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dify-docs/ja-jp/plugins/publish-plugins/package-plugin-file-and-publish.mdx
2025-05-17 04:00:59 +08:00

85 lines
5.1 KiB
Plaintext
Raw Blame History

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This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
---
title: ローカルでの公開と共有
---
{/*
コントリビューター注:
----------------
これはレガシードキュメントであり、非推奨になります。
このバージョンに変更を加えないでください。
すべての更新は新しいバージョンに向けられるべきです:
/plugin_dev_ja/0322-release-by-file.ja
*/}
<Card title="このドキュメントはまもなく非推奨になります" icon="circle-exclamation" href="/plugin_dev_ja/0322-release-by-file.ja">
<p>ドキュメント再編の一環として、このページは段階的に廃止されます。</p>
<p><u><b>このカードをクリックして</b></u>、最新情報が含まれる更新版にリダイレクトしてください。</p>
<p>新しいドキュメントに不一致や改善が必要な箇所を見つけた場合は、ページ下部の「問題を報告」ボタンを使用してください。</p>
</Card>
プラグイン開発完了後、プラグインプロジェクトをローカルファイルとしてパッケージ化し、他のユーザーと共有することができます。プラグインファイルを使用してDify Workspaceにインストールすることが可能です。
* **特徴:**
- **バージョン管理**と**オープンソース共有**が容易
- ユーザーはプラグインリンクから直接インストール可能(プラットフォームの審査不要)
* **公開手順:**
- プラグインコードをGitHubリポジトリにプッシュ
- リポジトリリンクを共有し、ユーザーはそのリンクを通じて**Dify Workspace**に統合可能
本文では、プラグインプロジェクトをローカルファイルにパッケージ化する方法と、そのローカルファイルを使用してプラグインをインストールする方法について説明します。
## 前提条件
Dify プラグイン開発ツールが必要です。詳細は[開発ツールの初期化ガイド](/ja-jp/plugins/quick-start/develop-plugins/initialize-development-tools)をご参照ください。
設定完了後、ターミナルで`dify version`コマンドを実行し、バージョン情報が表示されることを確認して、必要な開発ツールがインストールされていることを確認してください。
## プラグインのパッケージ化
> パッケージ化の前に、プラグインの`manifest.yaml`ファイル内のauthorフィールドがGitHub IDと一致していることを確認してください。
プラグインプロジェクトの開発完了後、[リモート接続テスト](/ja-jp/plugins/quick-start/develop-plugins/extension-plugin)が完了していることを確認してください。プラグインプロジェクトの上位ディレクトリに移動し、以下のパッケージ化コマンドを実行します:
`dify plugin package ./your_plugin_project`
コマンド実行後、現在のパスに`.difypkg`拡張子のファイルが生成されます。
![プラグインファイルの生成](https://assets-docs.dify.ai/2025/01/4bf1c22ec303b85a2148fe729336ea90.png)
## プラグインのインストール
Difyプラグイン管理ページにアクセスし、右上の「プラグインをインストール」→「ローカルファイルからインストール」を選択するか、プラグインファイルをページの空白部分にドラッグドロップしてインストールできます。
![プラグインのインストール](https://assets-docs.dify.ai/2025/01/dc35c28d675ad4879d5638116d485d30.png)
## プラグインの公開
パッケージ化したプラグインファイルを他のユーザーと直接共有するか、インターネット上にアップロードして公開することができます。
{/*
Contributing Section
DO NOT edit this section!
It will be automatically generated by the script.
*/}
<CardGroup cols="2">
<Card
title="このページを編集する"
icon="pen-to-square"
href="https://github.com/langgenius/dify-docs-mintlify/edit/main/ja-jp/plugins/publish-plugins/package-plugin-file-and-publish.mdx"
>
直接貢献することでドキュメントの改善にご協力ください
</Card>
<Card
title="問題を報告する"
icon="github"
href="https://github.com/langgenius/dify-docs-mintlify/issues/new?title=ドキュメントの問題%3A%20ge-plugin-file-and-publ&body=%23%23%20問題の説明%0A%3C%21--%20発見した問題について簡単に説明してください%20--%3E%0A%0A%23%23%20ページリンク%0Ahttps%3A%2F%2Fgithub.com%2Flanggenius%2Fdify-docs-mintlify%2Fblob%2Fmain%2Fja-jp/plugins/publish-plugins%2Fpackage-plugin-file-and-publish.mdx%0A%0A%23%23%20提案される変更%0A%3C%21--%20特定の変更案がある場合は、ここで説明してください%20--%3E%0A%0A%3C%21--%20ドキュメントの品質向上にご協力いただきありがとうございます%20--%3E"
>
エラーを見つけたり提案がありますか?お知らせください
</Card>
</CardGroup>