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https://github.com/langgenius/dify-docs.git
synced 2026-03-27 13:28:32 +07:00
* 🌐 Initial translations for PR #645
Auto-generated translations for documentation changes in PR #645.
Last-Processed-Commit: a82cdffc83
Original-PR: #645
Languages: Chinese (zh), Japanese (ja)
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Co-authored-by: github-actions[bot] <github-actions[bot]@users.noreply.github.com>
Co-authored-by: Riskey <36894937+RiskeyL@users.noreply.github.com>
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title: ローカルファイルをアップロード
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<Note> ⚠️ このドキュメントはAIによって自動翻訳されています。不正確な部分がある場合は、[英語版](/en/use-dify/knowledge/create-knowledge/import-text-data/readme)を参照してください。</Note>
<Note>
ナレッジベース作成後は、データソースを変更できません。
</Note>
ナレッジベースをクイック作成する際は、ローカルファイルをデータソースとしてアップロードできます:
1. **ナレッジベース** > **ナレッジベース作成** をクリックします。
2. データソースとして **既存テキストをインポート** を選択し、ファイルをアップロードします。
- 1回のアップロードで選択できるファイル数の上限:5
<Info>
Dify Cloudでは、**バッチアップロード**(1回につき最大50ファイル)は[有料プラン](https://dify.ai/jp/pricing)でのみ利用可能です。
</Info>
- ファイルサイズの上限:15MB
<Tip>
セルフホスト環境では、これら2つの上限は環境変数 `UPLOAD_FILE_SIZE_LIMIT` および `UPLOAD_FILE_BATCH_LIMIT` で調整できます。
</Tip>
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**アップロードファイル内の画像について**
JPG、JPEG、PNG、GIF形式で2MB未満の画像は、該当するチャンクの添付ファイルとして自動抽出されます。これらの画像は個別に管理でき、検索時にチャンクと一緒に返されます。
抽出された画像のURLはチャンクテキスト内に残りますが、テキストをきれいに保つためにこれらのURLを安全に削除できます。削除しても抽出された画像には影響しません。
インデックス設定でマルチモーダル埋め込みモデル(**Vision**アイコン付き)を選択した場合、抽出された画像も埋め込まれ、検索用にインデックス化されます。
1チャンクにつき最大10枚まで画像添付が可能です。超過分は抽出されません。
<Tip>
セルフホスト環境では、以下の上限を環境変数で調整できます:
- 画像サイズの上限:`ATTACHMENT_IMAGE_FILE_SIZE_LIMIT`
- 1チャンクあたりの添付画像数上限:`SINGLE_CHUNK_ATTACHMENT_LIMIT`
</Tip>
上記の抽出ルールの対象:
- DOCXファイルに埋め込まれた画像
<Tip>
その他のファイルタイプ(例:PDF)に埋め込まれた画像は、[ナレッジパイプライン](/ja/use-dify/knowledge/knowledge-pipeline/readme)で適切な文書抽出プラグインを使用して抽出できます。
</Tip>
- 任意のファイルタイプで、以下のMarkdown記法でアクセス可能なURLを介して参照される画像:
- ``
- ``